いつかはその効果を

わたしは脳を働かせたいし、若返りというものにとても興味がある。
正直酸素カプセルってどうなのって感じだけどもそういった怪しいものにまで手を出してみたいという欲求があるほどわたしは若返りというものに興味があるのだ。

今の私の姿をみて少し怖いと思ってしまう方もいるのかもしれないがそれでも私は続けなければならない。
この単純でありながらも軽快に音を鳴らすこの作業。
これは快適でもありなかなかに爽快だ!

いってしまえばこれはIT業界の運動なのである(笑)
こういった作業を続けることによってわたしはあまり頭は動かしてはいないが指は猛烈に動かしている。
きっとなにかの役に立つだろうと信じてやるしかないのだ。

これは仕事である。仕事とは、たのまれたものは特にそうなのだが意味をあまり感じられないものがしばしばある。
そういったものでもちゃんとこなさなければならない。
これが社会でありあたりまえなのである。こういったことは応用が非常にしやすい。